WIND OF MOON

アニメ、漫画(たまにドラマや音楽)の感想・雑感を気の向くままに綴っています。
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No  75

アニメ【NARUTO】感想

■186話 「笑うシノ」 5月24日放送
脚本/西園悟 絵コンテ/サトウシンジ 演出/熊谷雅晃 作画監督/岡崎洋美

笑うシノって何? まずタイトルから興味がわく。
そう言えば、シノの口元を見た記憶すらない。
そんなシノが大口開けて涙流して大笑いしてる!?
それってなんか、普段化粧バッチリで素顔が分からなかった相手が、ある日すっぴんで現れました、みたいな衝撃っぽくない?!(そんな説明でいいのか;>自分)

今回シノの虫たち大活躍!
でも共生していると“笑い薬”も影響するのですねぇ。一緒に反応するところはまさに体の一部です。
そんでもって、葬儀に現れた幼き日の風太、月子、舞の正体!
「シノの分身」で変化なのかと思いきや(や、それはそうなのですが)、「虫が変化」するんですね。虫すげぇ。あ、虫に変化の術を掛けるのか?

奇回虫って解毒もしてくれるのか、便利だなぁ。なのに今回の笑い薬は無理、ってダメじゃん;つうか花月家はこの薬つかって特許取るといいですよ、忍対策とか色々役に立ちそうです。
にしても『腹芸』・・・(ーー)。今宴会でやるかね?死語ならぬ死芸でない? 認識としてはオヤジ芸の究極で、これやったら若い女の子なんか笑ってウケるどころかドン引きしそう;

最近任務の依頼内容が何でもアリのよろず引き受けっぽくなってきました(^^;)。
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