WIND OF MOON

アニメ、漫画(たまにドラマや音楽)の感想・雑感を気の向くままに綴っています。
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No  691

アニメ【NARUTO】第691話感想

■第691話「二人をちゃんと」 2016年8月11日放送
脚本/宮田由佳 絵コンテ/ユキヒロマツシタ 演出/堀内直樹 作画監督/高橋直樹 藤優子

もしリンが生きていたらオビトはダークサイドに堕ちなかったのでしょうね。

同期のカカシを追い越し、リンに一人前の男として思われ、その先にある火影。

一人の女の子の存在が全て。
その子が応援すれば頑張れるし、笑えば幸せになる、この年頃の子の特権だと思う。青春しているよなあ、羨ましい。
一人の思い人の死をきっかけに、何万もの人々を死へと追いやった事は許される事ではないと今のオビトは分かっているのです。それがたとえ自分がマダラに利用されていたとしても(そのマダラもまた利用されていたのですが)。

触れたら塵となってしまうカグヤの攻撃の盾となるべくカカシとオビトはナルトとサスケの元へ走ります。間に合わないと思った刹那、リンが二人の手を引き何とか間に合います。まあ思念体なのでしょうけれど。
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