WIND OF MOON

アニメ、漫画(たまにドラマや音楽)の感想・雑感を気の向くままに綴っています。
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No  690

アニメ【NARUTO】第690話感想

■第690話「繋がる想い」2016年8月4日放送
脚本/千葉克彦 絵コンテ・演出/熊谷雅晃 作画監督/堀越久美子

さて本編。
カグヤを封印出来るのはナルトとサスケが揃ってこそ。
別空間へ飛ばされたサスケをトビの神威を使い連れて帰るという作戦。

トビにはもう仮面を被って偽る事は無い。
許しを得ようとは思わない。それは寿命が尽きそうだからではない。火影になりたかったトビは先輩として、ナルトの前を行きたいのです。

ナルトが居たら封印されるかもしれない。
だが、殺してしまったらカグヤ復活の為のチャクラが足りなくなってしまうというジレンマ。

ナルトの火影になりたいという夢をもう誰もバカにはしない。
忍の実力があり、人望も厚く、ダメだと思ってもその意外性に懸けてみたくなる。

ついにサスケを取り戻します。
自分と行きたい場所にあるものを距離は限られているが交換できる術!そんなの会得していたのかーー!
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