WIND OF MOON

アニメ、漫画(たまにドラマや音楽)の感想・雑感を気の向くままに綴っています。
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No  675

アニメ【NARUTO】第676感想

■第676話 イタチ真伝篇「暁の闇」2016年4月14日放送
脚本/千葉克彦 絵コンテ/ユキヒロマツシタ 演出/村山靖 作画監督/柳昇希 田中彩

●マイトダイ
万年下忍だった人が実は忍刀七人衆を四人も殺してしまった実力者だったということが今語られた。コミックス巻の六十九№668にあるエピソードはここでリンクされ、その時の生き残りが枇杷十蔵。

●構ってちゃん?
どうでもいいとか言っておきながら聞けとか、どっちなの?(^^;)

●四代目水影やぐら
尾獣コントロールが出来る人柱力。お子様なのにたいしただまげた。

●初めての
天照の標的は水影に!?
これで水影を殺しちゃったら水の国を敵に回すとんでもない事に(@@)いや、十分マークされているんですが;

協調性なんてないのかなあと思える暁で、十蔵さん、案外面倒見がいい奴じゃないですか。
やぐらのイタチへの攻撃から庇うあたり泣けてくる。

●蛇に睨まれても
大蛇丸がイタチと執拗にツーマンセルを希望していたのは、器として乗っ取りたかったから。そのエピソードは巻の三十九 №345:儀式 に載っています。

大蛇丸が次の器として狙っていたのがイタチだったのですが、結局ここでは失敗。
サスケへの執着は本編で嫌と言う程描かれていたし。いや、イタチ乗っ取りに失敗したからこその執着と言えるのでしょうね。それほどうちはの力は欲して止まなかったって事ですね。
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