WIND OF MOON

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No  658

アニメ【NARUTO】第664話感想

■第664話 自来也忍法帳「里抜け」2016年1月14日放送
脚本/鈴木やすゆき 絵コンテ/ユキヒロマツシタ 演出/いわたかずや 作画監督/山下宏幸

ドベだと思っていたナルトが今やサスケを焦らせる程力をつけた!

サスケの里抜けの原因がそれってのが、本編と比較するとちょっと説得力に欠ける気がするのですが(^^;)
元は父フガクに認めてもらいたいのがあって、木ノ葉の忍からうちはの警務部隊に入隊してシスイらの下、厳しい修行をしたにも関わらず、ナルトとの差は出なかったから更に焦ったという事。

この頃の里では、表向きは暗部は火影直轄だけという事になっていたという事。
暗部の根が存在したのは過去の筈が、実は今も存在している事に気付いたシカマル。
何故なら、サスケを連れ戻そうとしているナルトらに対し、追って来た暗部は手加減するつもりもなく攻撃してきたから。火影の暗部なら、火影の息子であるナルトを殺そうとはしないだろうというのがシカマルの推理。

追手は根の者で、一人は夕顔だと思うのだけれど、あとの三人の中にサイは居るのでしょうか。
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