WIND OF MOON

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No  654

アニメ【NARUTO】第660話感想

■第660話 自来也忍法帳「籠の鳥」2015年12月3日放送
脚本/武上純希 絵コンテ・演出/白川巨椋 作画監督/ウクレレ善似郎 江森真理子 大河原烈


角都、サソリ、飛段はネジの父親ヒザシが雇った傭兵。
一度は自分を納得させて死んだヒザシを穢土転生させてまでやらせたかった事は…
ヒザシ本人は成長したネジの姿を見られて良かったといえるのかもしれません。
で、穢土転生させた人物は大蛇丸だった。

結局多重影分身のナルトの螺旋丸攻撃で大量の傀儡は撃退。
いよいよ敵陣へ、という所でヒザシが皆の前に現れ目的を語った。
納得済みの死であったけれど、穢土転生して蘇ったのには、ネジの成長を見たかったのが大きかったという事か…
ネジは呪印の束縛からナルトと拳を交える事によって自己を解放され、忍としての成長と精神的に安定した姿を見て安心したのですね、きっと。だから成仏出来た。

それにしても解放された村が爆破。
爆破された村に向かった弥彦の安否が気になりますし、長門の発作も気になります。

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