WIND OF MOON

アニメ、漫画(たまにドラマや音楽)の感想・雑感を気の向くままに綴っています。
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No  650

アニメ【NARUTO】第656話感想

■第656話 自来也忍法帳「仮面の男」2015年11月5日放送
脚本/武上純希 鈴木やすゆき 宮田由佳 絵コンテ/渡邊純夫 演出/種村綾隆 作画監督/平良哲朗 徳倉栄一

ワラスボの様なマシマ様ww

国境を越えた自由。
チームジライヤの弥彦、長門そして小南は暁でありながら何やら裏切りの気配。
木ノ葉の上忍をさらう指令に従うのが「掟」であるのに、それに反する行動をするのが「自由」だと言わんばかり。
シカマルらが木ノ葉に属していても「チームジライヤ」であれ、というのは国境を越えた絆を作りたいということなんでしょう。

日向の分家に生まれた運命の呪縛。
それはかつてネジが捕らわれていた呪縛。
犠牲が宗家へではなく、ネジや里の為と思う事で宗家からの呪縛から解き放たれると昔ヒザシ自身が言ったのは、そう自分に言い聞かせただけと言うのだけれど、本音は違い、恨みを持っているという事に。

そんな本音、ネジに言うなよ!!!
父の死は、崇高な自己犠牲だという事で通しておけよ!
本心は違うのだとネジに伝えた今、ナルトから宗家の呪縛から解き放たれたネジは何を思うのか。
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