WIND OF MOON

アニメ、漫画(たまにドラマや音楽)の感想・雑感を気の向くままに綴っています。
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アニメ【NARUTO】第594話感想

■第594話「新たなる三竦み」 2014年8月28日放送
脚本/鈴木やすゆき 絵コンテ/ユキヒロマツシタ 演出/堀内直樹 作画監督/高橋直樹 鈴木信一

◆今の三竦み
マンダ死んじゃったのに誰がなるの?と思ったらアオダだと。

◆従順
大蛇丸の口寄せマンダと違い、サスケのアオダは従順。
考えてみればあのマンダがよくも人の言う事を聞いていたものだと。嫌々だろうけど(^^;)

◆口寄せの契約の仕組みが分からない

ナルト~ガマ吉
サスケ~アオダ
サクラ~カツユ

んんー。マンダは死んじゃったから違う大蛇でごもっとも。
ガマブン太が代替わりしてガマ吉なら、サクラだって新たなナメクジなんじゃないかと思うのだけれど、どういうシステムなんでしょう???
百豪の印の力に呼応してカツユの力が制限されるのと同じ位「どんなシステムなのかしら?」と訊きたくなります(^^;)

今回はあのシズネですらなしえなかった百豪の術をマスターした所為でサクラが自信に満ち溢れている、そんな回でした。

自来也が生きている内に大蛇丸と思いが通じ合っていたらと綱手は言いました。確かに残念です。
生き続けていても自来也が忍道を曲げるとは思えないのだけれど、大蛇丸は今までがあった結果こうなったのです。
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