WIND OF MOON

アニメ、漫画(たまにドラマや音楽)の感想・雑感を気の向くままに綴っています。
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No  243

アニメ【NARUTO】感想

■318話 「現れた標的」2009年2月26日放送
脚本/吉田伸 絵コンテ・演出/木村寛 作画監督/徳倉栄一

●いろいろな物資を結晶化できる紅蓮もチャクラは結晶化できないという欠点があった!
でも術で発生したモノは結晶化はできるのね。

ナルトら木ノ葉に勝機があるとすれば、チャクラで体を覆って戦う戦法を編み出せるかどうかにかかっているのかも。
敵側の濡羅吏も体の表面を何かで覆っているというし、もしかしたらヒナタが晶遁の結晶化をかわせたのも濡羅吏と戦ったのがヒントになったのでしょうか。


●三尾をおびき出すには気候も関係あるんでしょうか。前回、おびき出した時も霧が立ち込めていましたから。
見られたくない、というカブトの思惑は関係していない(笑)。

●逆転の発想
探知に使っている敵の蝙蝠を、逆に索敵に使うという発想転換。シノもなかなか♪

●下忍
や、思っていても口に出しちゃダメでしょ、キバ(^^;)。
ナルトのベタな放屁反撃にとばっちりを受けて気の毒な赤丸。


≫今週のサイ≪
doron
ドロンする時、他の忍者と違う消え方。ちなみに向かって左がヤマト、右がカカシ。


◆おまけコーナーでもサイのずれっぷりは健在!
saiomake

シノの体重が自在に変えられる事を便利だと言うサイ。そこは感心するとこじゃないから!
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