WIND OF MOON

アニメ、漫画(たまにドラマや音楽)の感想・雑感を気の向くままに綴っています。
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No  119

アニメ【NARUTO】感想

■第211話「炎の記憶」 2006年11月30日放送
脚本/鈴木やすゆき 絵コンテ/十文字景 演出/清水明 作画監督/金塚泰彦 作監補佐/ウクレレ善似郎

結局丸鉄はトドロキの弟を殺していなかった。
金品を奪った挙句火を放ち、家人を皆殺しにする不忍の手口に嫌気がさし、不忍から抜ける事を決意。
その為に不忍の金を奪いわざと捉えられて、丸鉄を奪い返しに来た不忍を捕らえてもらうという手段に出た、って事ですね。

丸鉄が独断で見逃していた、襲われた家の子ども達は、丸鉄を恨む様子はなさそうです。
身寄りが無くなった彼らは丸鉄に守られるしか生きていく術が無かったから、仕方ないのかもしれません。

思いもかけないトドロキとアキオの対面!?
の筈が次回まで持ち越されました。

今迄アキオを殺されたものだとばかり思い込んでいたトドロキだけに、アキオとの再開により丸鉄に対してトドロキの心がどう変化してしていくのが見所なのでしょう。
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