WIND OF MOON

アニメ、漫画(たまにドラマや音楽)の感想・雑感を気の向くままに綴っています。
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No  105

アニメ【NARUTO】感想

■第206話「幻術か現実か 五感を制するもの」2006年10月19日放送
脚本/武上純希 絵コンテ/奥田誠治 演出/濁川敦 作画監督/Kim Dae Hoon

うう、いつも録画の方を見てから(リアルタイムでは家事しながらなので)感想をupするのですが、今回感想を書き始めてから初めて録画に失敗(><)。なので今回は感想書くのをやめようかと思ったのですが折角続けてきたし、【NARUTO】以外にコンスタンスに書き続けているものもないので、記憶に残った所のみの雑感です。

八雲をなき者にせよ、と三代目が言ったのか否か、私もひっかかっています。
それが三代目でなくとも誰が言ったにせよ、自分の命が狙われていれば尋常ではいられなくなるのは当然なのですが、自分の能力を封印し、命を狙っているのが近しい者ならばショックは大きいです。しかも八雲はまだ多感な年頃だし。

彼女の体の中に化け物が居る(確か化け物が八雲の中にも居た、って設定だったと思う。間違っていた際には次回以降で訂正します)。

八雲もまたナルトと同じような存在だ、という事でナルトは他の者よりも彼女を理解してあげられるのでしょう。

八雲の術の厄介なところは、
彼女の作り出す幻術世界に陥ると脳に作用し、幻術世界での体験が皮膚感覚すら実際に体感している様に感じてしまう所。
だから火傷の痛覚もあたかも実際に体験しているように感じる・・・
はいいとして、何で雲海は実際にも火傷をしてんのよ?

動物も所謂『下等生物』の方がこういう時は役立つのだと、シノの虫を見てそう思いました(^^;)。
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