アニメ【NARUTO】感想 |
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2006-10-09 Mon 07:56
■203〜205話 (10/5)
NARUTOお引越し記念!木曜になってもやったらあ!愛と憎しみの師弟対決、上忍も下忍も入り乱れて90分大暴れだってばよスペシャル 【木ノ葉の里の大うん動会】 監督/伊達勇登 脚本/大和屋暁 総作画監督/外崎春雄 2004年映画化第1弾。同時上映【大活劇!雪姫忍法帖だってばよ!!】 この2本立ての感想はコチラ ----------------------------------------------------------- ■第202話「紅の決断 とり残された第8班」 2006年10月5日放送 脚本/武上純希 演出/清水明 絵コンテ/十文字景 作画監督/金塚泰彦 新たなストーリー。 木ノ葉の、今は廃れた幻術使いの名門鞍馬一族の末裔・八雲の話。 絵筆で自然を操る事ができる八雲、スゲー! ■第203話「狙われた八雲 封印された能力」 2006年10月5日放送 脚本/武上純希 演出/木村寛 絵コンテ/高柳哲司 作画監督/森田実 幻術を喰らうと、相当な精神的ダメージを受けるのは良く分りますが、 術を喰らった後の 白目を剥いたアップは 子どもが怖がるのでヤメテ〜〜〜!(><) ■第204話「紅の極秘任務〜三代目との約束〜」 2006年10月5日放送 脚本/武上純希 演出/熊谷雅晃 絵コンテ/田中ちゆき 作画監督/岡崎洋美 三代目の言う『あれを抹殺』とは何を指すのか。 八雲は自分の事だと思っているようですが、三代目が八雲を指して言ったとしたらショック!三代目の人格にも関わりますよ! もしかしたら八雲の早とちりで、それが「木ノ葉は里ぐるみで自分を抹殺しようとしているのだ」に結び付いているかもしれない。 さて、真実は? 紅と三代目との間で取り交わされた話の中で、まだ明らかになっていない部分がある?! 3話まとめての放送で、気前いいのは大いに良いですが、感想の方はまとめてになってしまうので・・・ アニメオリジナルストーリーとなって、ナルトの同期達がバラ売り(?)で出てきて、その中で担当上忍としてガイは結構出てきています。カカシは外伝で読んだし、今まさに原作はアスマが出ているし、担当上忍ファンならそこそこ満たされている気がしますが、その中で紅の出番てそんなに記憶がないので、今回の紅フィーチャーはいいじゃないですか!個人的には紅の包帯のコスが気になってしょうがないんです(笑)! |
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