WIND OF MOON

アニメ、漫画(たまにドラマや音楽)の感想・雑感を気の向くままに綴っています。
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No  605

アニメ【NARUTO】第611話~第614話備忘録

■第614話 ナルトの背中~仲間の軌跡~「新たなる中忍試験」2015年1月8日
脚本/吉田伸 絵コンテ/ユキヒロマツシタ 演出/堀内直樹 作画監督/高橋直樹 鈴木信一

ナルトは希望だったという綱手の語り出しから、お話はナルトが自来也と修行の旅に出たあたりに遡る。

合同中忍試験開催は、友好的な砂以外は賛同を得られない。五大国は牽制しあった状況。それが今は一丸となってマダラに挑む様になるとは。

その頃、雨隠れでは不穏な動きが…

そういえば、砂の由良。後にイタチの身代わりとなって死ぬ事を思い出した!


■第613話「本当の終り」2014年12月25日放送
脚本/吉田伸 絵コンテ/ユキヒロマツシタ 演出/白川巨椋 作画監督/大西雅也 戸田麻衣

親友ナルトを守る為に尽力する我愛羅。
我愛羅にとってナルトは初めての友であり命の恩人だから、何があってもナルトを死なせる訳にはいかない。

一方マダラに体を貫かれたサスケもピンチに。
マダラは今の忍の世界は柱間の作った矛盾の世界だから、無限月詠を実行しようとしている。


■第612話「裏の心」2014年12月18日放送
脚本/千葉克彦 絵コンテ/サトウシンジ 演出/山田雅之 作画監督/Eum Ik Hyun

かつての一尾の人柱力・分福の言葉を思い出す守鶴。
『心』を『受け入れる』→『愛』の意味、守鶴を導く者とは我愛羅の事だった。


■第611話「うちはマダラ、立つ」2014年12月11日放送
脚本/鈴木やすゆき 絵コンテ・演出/熊谷雅晃 作画監督/一ノ瀬結梨 津曲大介

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