WIND OF MOON

アニメ、漫画(たまにドラマや音楽)の感想・雑感を気の向くままに綴っています。
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No  129

【仮面ライダー 電王】感想

【仮面ライダー 電王】始まりましたね!
(うう、【仮面ライダー カブト】の感想も書いていないのに・・・
あれは加賀美の成長物語だったから・・・ ← マジ?!)

何、コレ、平成ライダーでは1番最弱;
でも、イケメン。

オープニングの電車のシーンはアニメ作品見ている様な感じ。
何か、ライダーというよりも戦隊シリーズの新作でも見ているかの様な気がしたのは私だけ?
というか、脚本が小林靖子さんだから?(そうじゃないでショ)

クレジットを見ていたら、関 俊彦さんの名前が・・・
主人公に憑依する“イマジン”の役なんだけれど、
その声のトーンが【最遊記】の玄奘三蔵なのですよ♪

カブトの主人公天道は真性オレ様系でしたが、
今度はちょっとぬけているオレ様系。
オレ様系はどんなタイプでも笑えて好きだ!

ライダーシリーズは、
シリアスな作品でも 必ず所々で、
大袈裟で作品の雰囲気と合わない崩れた演出の回がありました。
例えば、【仮面ライダー カブト】の時は料理対決の回などは「ありえな~~い」演出だったし、
神代の扱われ方は可哀相な位情けなかった。

今回はのっけから情けない主役を見させられたので、
以後どんな情けないシーンが出てきたとしても平気。
家族揃ってゲラゲラ笑いながら見たライダーはこれが初めてです。

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No  128

アニメ【NARUTO】感想

■第217話「砂の同盟国 木ノ葉の忍」 2007年1月18日放送
脚本/鈴木やすゆき絵コンテ/十文字景 演出/剛田隼人 作画監督/堀越久美子 津熊健徳

冒頭、音の四人衆との激闘を回想。サスケ奪還の為の木ノ葉の下忍達の苦戦にどう砂の我愛羅、テマリ、カンクロウが助太刀に入ったかを入れ、本編と関連付けていました。
絶体絶命!
と思った時に現れた砂の彼らの頼もしさは強く印象に残っています。
その圧倒的な強さがあまりにも印象に残っていたので、
(四天象人との)マンツーマンの戦いだというのにあまりにも不甲斐ない(ゴメンネ)テマリ、カンクロウに呆然としてしまいました。

アニメオリジナルの『四天象人』は、技を極めた忍者という設定だから梃子摺るのは仕方ないというか納得できない設定ではないのですけれど、
テマリの大技やカンクロウのクロアリがこうもあっけなく破られたとなっては、設定うんぬん、整合性うんぬんじゃなくて、大船に乗った気分で見られないというか、なんか
『シャクにさわる』のですよ。
要するに贔屓目。
それが『チーム恩返し』を際立たせる事になろうと。
とはいえ、その場面を見れば胸をすくわれる思いがするのでしょうけれどvv

我愛羅が懐に、弟子に与えた忍具を持っていたことから、
ナルトと戦う以前にはなかった、人を思う心が芽生えたのだと解釈したのですが、当たっているかどうか。

『チーム恩返し』の組分けもきちんと考えてあって、
シカマルはテマリへ、
キバはカンクロウへ、
ナルトとリーは我愛羅へ。

サポートに回った、シノの虫を使い敵の目星を付け、
ネジ、ヒナタの白眼で確認、
再び虫を使って知らせるというそれぞれの持ち味を活かした役割分担を考えた脚本もいいです。サクラは戦いが始まってから、或いは終わってからの医療でサポートなのでしょうが、テンテンは出番があるのかな。

気になるのは、
原作で我愛羅が一尾を狙われたので重複しそうな感じですが、
それをどうこの話と違いをつけるのか、
また原作とどう繋がりを作るのかが今後の視聴のポイントになりそうです。
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No  127

アニメ【NARUTO】感想

■第216話「消えた匠 狙われた守鶴」 2007年1月11日放送
脚本/武上純希 絵コンテ/影山楙倫 演出/福田きよむ 作画監督/Eum Ik Hyun

サスケが木ノ葉を抜ける直前の戦いが音の四人衆との激闘。
その戦いで強力な助っ人だった砂の3人。
その借りを返そうと、木ノ葉の下忍が立ちあがった訳です。

我愛羅はナルトと戦って変わりました。
生徒マツリは、自分の両親が武器で刺された過去から、武器は人を殺傷する為嫌っている。
我愛羅がマツリに言い掛けた言葉は、
武器とは『仲間を守るもの』。
それは、ナルトと戦って分かった事でした。
我愛羅がサスケ奪還で木ノ葉の下忍のピンチに駆けつけたのは、単に砂が木ノ葉と同盟を結んだだけではなかったでしょう。

我愛羅は砂の最終兵器だが、
底知れぬ破壊能力がある為、下手をすれば里を壊滅させる力にもなり得る。
だから『もろ刃の剣』。
このあたりはナルトと同じです、人柱力だから。
我愛羅のあのとっつきにくさからしても、今までの行いからしても、幹部はその扱いに困っている様子。
砂は同じ人柱力でも、ナルトと全然扱いが違うってばよ・・・しかも我愛羅は風影の子ですよ!?
それで木ノ葉に助けを要請するというのが何かイヤ。

本編でも人柱力の為、暁が狙ったし、来月2月からはいよいよ本編に話が戻るそうで、
アニメオリジナルと本編とを繋げる話となっているのでしょうか。


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No  126

【CLUSTER EDGE】ドラマCD~『未来へ』感想その①

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【CLUSTER EDGE】ドラマCD~『未来へ』
脚本/山田かおり

(※1月10日分を加筆しましたm(_ _)m )

この作品はゲーム『君を待つ未来への証』同梱バラエティーCD『華咲くころ』や多分お詫び(だろう)CD『クラスタータイムス特ダネレポート』のような、お遊び度が高いCDとは趣が違います。
クラスターファンなら一聴の価値あり、です♪

ドラマCD『未来へ』は、
エピソード1~6までが『心の扉に響く声』、
7が『カールスエッジ~カールス降臨!』、
そして8がキャスト・トークという、3部構成。

友を想う気持ちのすれ違いと理解不足から、カールスは死に、エマは後悔し続け、ベスビアは心を閉ざしてしまった・・・
もしかしたら、アゲート、ベリル、フォンそしてクロム達の様に心を開いていたらこんな悲劇にはならなかったかもしれない。
カールスらの先のキング選考と、ベリルとクロムのキング選考とシンクロしながら物語は進みます。
ところで、エマが持って来たライラックの花言葉は「友情」「思い出」
こういうさり気無い所にも深い意味が隠されているところは流石ですvv

学園の創立記念祭の目玉はロイヤルパレード。
そのパレードの栄えある大役はキング。
キングは、ロイヤルパレードの仮装行列の最後、大公に謁見を賜る名誉ある役割。
そのキングに、1番偉いから、という単純な理由から立候補するクロムと、
そういうものには興味がなさそうなのに、何故かキングにこだわるベリル。

ここでも天然アゲートと、
ひとり気苦労し狼狽するフォン、
相変わらず孤高なベリル、
そしてどこまでも体育会系クロムが健在。(笑)

1次選考の論文のお題は『中世専制君主国家に於ける王権の役割』(!)。
何でも格闘技に変換してしまうクロム(笑)。
白紙じゃダメだから、とにかく何でも書け!!!
という事で、クロムは『王権』を『王剣』に変換して書いたのですが(いや、これは勘違いというか適当というか、やけっぱちのダジャレ?)、意外にも文学的な選考委員の先生の、これまた勘違い(失礼)から、クロムの優れた吟遊歌のパロディー解釈として、高く評価されちゃいます(笑)。

で、2次選考が女子部学生とのソシアルダンスなのですが、クロムの教育係がフォンとアゲート(アゲートが教育係)?!
その練習相手がアゲート!(ぷぷぷ、楽しませていただきましたvv)
本番では女の子と踊る、という所で、CDの前に発売されたOVA9巻に出てきたフォンの姉にまつわるエピソードがチラリと出てきて・・・笑いました(^^)。

しかしこのお話は、単なる彼らの学園祭の青春話ではなく、実は彼らの「友に対する姿勢」が根底にはあるのです。そして、このドラマCDにより、本編で描き切れなかった内面がはっきりと分かりました。 こういうきちんとした部分を入れながら本編を作ってくれたら、本編ももっと評価が高かったのになぁ。これではファンしか分らないから残念ですよ。せっかく良いストーリーだったのに勿体無い・・・
特筆すべきはベスビアの過去。
本編では語りきれなかった部分だと思うのですが(それとも私の理解不足?)、
本編では彼の描写はひたすら“ドS”(オイ;)だったでしょ?
でも、
人種も国も様々な生徒達が集まる学園内に境界線はないけれど、
ロビンスのベスビアに対する意識からも分るように、「差別」はあったのです。
まぁ、ロビンスは自分よりも血筋が下だと思っているベスビアの方が優秀なので、面白くないから自分ではどうにもならないベスビアの出自を蔑む事で優越感に浸りたかったのでしょうけれど。
ベスビアは、学園内なら努力すればそれだけ報いられる事を知っていたから、学園の象徴でもあるキングになって、政財界からも一目置かれる存在になる事を目指した。
キング選考は厳しい審査で、論文、たしなみ、武術すべてを兼ね備えていなければならない難関。ベスビアはそこでカールスと競い、正々堂々と真の頂点に立ちたかった。
でもカールスは、実父をあやめた過去から、実践でなくとも武器を持つことを自ら禁じている。たとえ親友でもおいそれと口にできないこの事件を、カールスは他言できないのでベスビアはおろかエマさえ知る由はない。だから本編にあった、ものすごい自己嫌悪と自責の念が、自分の写真を切り刻むという行動に繋がっていたのだと、このCDは補足してくれます。
また、カールスが武器を持たない理由の補足にもなっています。
更に、
人を傷けてしまう事に対して傷つけた側も心に傷を負う。
カールスは自分の過ちから、ベスビアの気持ちが十分過ぎる位分っていました(という事は、カールスは実父に対して殺意はなかったという事ですね。事故です)。
だから、怪我したのは自分なのに、怪我をさせたベスビアを放ってはおけなかった・・・でも、ベスビアは頑なになっているだろうからその役目をエマに託しましたが、ベスビアはカールスの真意が分らず、その上エマに対して酷い言葉を吐いてしまった・・・

自分の国がどこであろうと、
自分が何人であろうと、
誰に対しても分け隔てしないカールスならば、
自分の出自はどうであろうと『ベスビア・バレンチノという一個人として対等に接する事ができる』、そういう気持ちがベスビアにはあったと思います。
また、エマとベスビアの、カールスに対する接し方は極端に違いすぎ、
強引にどうにかさせたいベスビアと違い、エマは癒し系よろしく(?)すっとカールスに接する事ができた。ベスビアはエマがカールスと親しい事が面白くなかったのでしょう。何故なら、エマはお人良しで、毅然とした態度で望む様な事はなかったから、とにかく実力で周りに存在を知らしめてきたベスビアにとってそんなエマの方がカールスと親しい(=認められた、とベスビアが思っている)存在となった事が目障りでもあったのだと。
エマもまた、ベスビアの出自など関係無く彼を友として見ていた一人である事はベスビア自身も分っていた筈です。でも、そんなエマに憐れみを掛けられた様でベスビアはプライドが許せず、ついキツイ言葉を浴びせてエマにあたってしまった。
友愛の裏返しです。
その最たるものが、カールスを執拗に追い詰め死へ追いやった事であり、
結果、
かけがえのないものを自分の手で葬り去った重大さと、もう二度とカールスが還って来ない虚無感がベスビアの心を閉ざすきっかけとなったのだと。

そう、些細な事です、「きっかけ」は。

話を四人組の方へ戻します。
元々キングなんてどうでも良いベリルが立候補する事自体、以前からの友であるフォンはおかしいと気付いていたようですが、ベリルの真意は分からない。
結局、難民の為の救済措置を大公に直に訴える為だったのですが、友を巻き込みたくないベリルにとってクロムの立候補は誤算。クロムの予想外の立候補がなければ、文武両道のベリルの事、容易にキングに決定したことでしょう。
でも、
ペアで踊る筈のソシアルダンスを、単独で剣の舞を踊ってしまったクロムを失格にさせないで理論的に採点者を ひれ伏せさせる 納得させるベリル、やっぱ最高~~~!

最終選考の控え室で溜息を吐くベリルの元を訪れるエマの、
頑なに、そして孤独に貫き通そうとするベリルへの言葉が、ベリルの心を揺らします。
友情を失ってまで戦って得るものは「皆からの感謝」なのか、それとも「ベリル自身の満足」なのか。
そのどちらでもない事はベリルも分っている筈ですが、それでも難民を救うにはクロムと戦うしかなかった。でもカールスの心を受け継いだアゲートはまたもや奇跡を起します。
友を想う気持ちがあるのなら、
心を開いて歩み寄る事で理解でき、
協力し合う事もできる。
それを友も望んでいる事を。

難しいと思う事も、少し目先を変えれば簡単な事かもしれない。
独りで思い悩んで抱え込むよりも、協力すれば一人が抱える荷は軽くなる。
友だから、分かち合いたい⇒連帯感、意識の共有。
そして、彼らは歩み寄り心を共有する事ができたのでした。

また、ベスビアにも奇跡が起こり、
エマの友情が彼の閉ざした心を開かせます。
戦いの最中の人間味を失った狂気から、エマの体温を感じる事で人の心の暖かさを初めて認識した様でした。

ベスビアの行いは許されるものではありませんが、でも彼も心に深い傷を負っていた事は確かで、今回のこのドラマCDで彼の人格形成が分ったのは良かったです(そうじゃなければ、単に“鞭使いの超ドS”!)。

○●○●○●○●○● 続きます ○●○●○●○●○●
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No  125

【CLUSTER EDGE】ドラマCD~『未来へ』感想その②

【CLUSTER EDGE】ドラマCD~『未来へ』感想続き

7.ショートストーリー『カールスエッジ~カールス降臨!』

いや~~~、楽しいですvv
今迄の疑問の一部にファンとしてツっ込みたい部分をズバッと切り込んで(?)くれました(笑)。

死んでしまったカールスに“無理を承知で”『カールスと語り合う会』を主催するカールス(笑)。
ホント、奇跡です。やっぱり、カールスがアゲートや人造兵の大元・天使の肉塊なんじゃないの?
やればできるんだねぇ、と、エマじゃないけど思っちゃいます(笑)。
カールスは、作中多分1、2を争う人気キャラだと思うので、初回に死んでしまい(これはリアルタイム中、彼はずっと死んではいないと期待していたのですけれどねぇ)残念に思っていたので、ドラマCDとはいえ嬉しいです♪

☆『語る会』に招待された四人組。
ベリルが最近は窓に近寄らない、というのはトラウマになっちゃっているんですね~~~(ふふ、23話、好きだったなぁvv>鬼)。

☆そうか~、正直なところエマの認識は、カールスは親友、 ベスビアはクラスメイトなんだ。

☆ふーん、エマとベリルって、ボケとツっ込みだったんだぁ~(嘘)。

☆カールスが銃弾に身を曝すのが好きな理由は自己犠牲ですか・・・つうか、
クロムもアゲートも言っていたけれど、何でカールスって被弾しないの?
神様攻撃効かないの?
やっぱり神様だから?
アゲートすら逃げちゃうって事は、カールスが最強?(でもカールスはもう死んじゃっているので、証明しようがないなぁ)

☆人造兵の擁護運動の本当のきっかけは、
記憶移殖の実験台になった「外見は神の粗悪な複製品」で「中身はカールスの粗悪な複製品」であるクロムへの懺悔からだったんだー(マジで?)。

そんでもって、
☆クロムの『カールスの弟としての作られた記憶』って、「無い事、無い事」をカールスが吹き込んだんだねぇ。ま、カールスは一人っ子だし、兄弟が居ないから、それは仕方がないね。

☆カールスの肩を持つクロムに、アゲートが容赦なくツっ込むのが笑える。
カールスが、
①クロムを人造兵キャンプから連れ出す ⇒ 誘拐
②弟としての記憶を移殖 ⇒ 洗脳
③人造兵擁護運動の手伝い ⇒ 強制労働

・・・わ、笑える! その後に続くベスビアの「未成年者誘拐および、児童福祉法違反」は、まさにその通り!!!

☆クロムを粗悪扱いするベリルの基準はリボンタイを結べるかどうか、なんだ。

でもね、途中から語る、ではなく、こんな世界に誰がした、の、責任の擦り合いという醜い展開(^^;)。
結局、誰の責任なのよ?(笑)。

カールスが、本編では考えられなかった程変わっていて笑えます(ヒデェ;)。
あと、フォンねvv(『S』、『M』と来て、最後までしゃべらせてもらえなかったものの答えはな~~んだ? 答え:『L』(大嘘))

でも、ストレートでもひねくれていても、

皆、どんだけカールスの事、好きなのよ?! >Yes,I do!(笑)



8.『キャスト・トーク』

それぞれのキャラクターの制服から、ご自身の服へのこだわりを話すコーナーなのですが・・・
もう、ハジけちゃってすんごいです(@@;)。岸尾さん、マッパで収録ですか(信じるな!)
下野さんは、裸ネクタイにジーパン(それも信じるな)。

☆へぇ~~、私も初めて知った、ベリルの服って改造だったんだーーー。

やっぱり泣けるのがベスビア役の斎賀みつきさんが、
ベスビアがやっと報われた、というかちょっと幸せな感じになった、とコメントされていたところ!
うんうん、そうですよねぇvv

それにしても木内さん、素とエマが違いすぎ;
木内さんが、「エマは相変わらずヘマで・・・」と何度も言っていましたが、そんな事はありません!
エマの語りかけでベリルは考えたし、エマがベスビアの心の扉の鍵だった訳だし(マジっすか)。
今回、頑張ったよ、エマ!!!

岸尾大輔さん、フォンは凄く「作って」いたのですね、さすが声優ですねvv(【金色のコルダ】の柚木も凄いわ;)。

残念なのが、
事故後の回復に間に合わなかったのか、ロード役の神谷浩史さんが参加されていなかった事ですね。

これで【CLUSTER EDGE】最後にしないで、また続編作っていただきたいものです。
すごく好きな作品です

○●○●○●○●○● お わ り ○●○●○●○●○●
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